2026卒 ENTRY
マイナビエントリー
育児休暇・借上社宅・自己啓発など
幅広支援制度
近畿4名
九州24名
中部17名
本社以外の関東72名
本社124名
東北10名
北海道4名
海外8名
短期の海外研修も支援
2025年3月現在
私たちの役割は、
“モノの流れ”を最適化すること
お客様の要望に合わせて、全国の拠点間や納品先への輸送手配を行います。
トラック・鉄道・船など最適な手段を選び、「安全・確実・効率的」な輸送を実現しています。
現場との連携やスケジュール調整が重要です。
航空・海上輸送を活用して、世界中とモノをつなぐ仕事です。
輸出入に必要な通関書類の作成や、スケジュール調整、関税対応など、専門知識も求められます。
英語を使って海外の取引先とやり取りすることもあります。
営業所や倉庫で、商品の保管・ピッキング・出荷などを管理しています。
現場での在庫管理や作業効率の改善がミッションです。
チームやパートナー企業との連携も多く、現場感覚を大切にする仕事です。
物流品質の向上と効率化を目的に技術面から改善とソリューションの提案を行います。
物流品質の向上とは、倉庫内で起こった事故や商品破損の原因を探り、再発防止や未然に防ぐための提案等があります。
効率改善では、倉庫レイアウトの作成やパレットの種類、コンテナの積み方の工夫をご提案します。
物流全体を俯瞰し、コスト削減・品質向上・新サービス立案などを行います。
データを元にした課題抽出・改善提案により、事業の競争力を高める重要な役割を担ってます。
お客様や社内関係者との折衝も多く、コミュニケーション力が求められます。
人事・総務・経理・財務など、会社の運営を内側から支える部門です。
社員が安心して働ける環境づくり、適切なコスト管理、制度設計など幅広く関与しています。
各部門の連携役として、縁の下の力持ち的な存在です。
T.F2022年入社
出身学部 : 産業社会学部
所属部署 : 東京OPC 市川営業所
明確な役職や業務内容に強いこだわりはありませんが、「この人と働けてよかった」と思ってもらえるような存在になりたいです。
自分の提案や行動で、周囲がちょっとワクワクしたり前向きになったり——そんな影響を与えられる人でありたいですね。
仕事を通して、誰かの背中をそっと押せるような、そんな働き方を目指しています。
正直、チャンスは「日常」に溶け込んでいると感じます。突発的な依頼に対する判断、料金の設定や収支の分析、新しい案件の立ち上げ、そして業務の最適化——どれも年次に関係なく任せてもらえる環境があります。
若手でも「自分が考えたやり方」で挑戦できるのが、この会社の大きな魅力だと思います。
学生時代は水泳部に所属し、高校まで本格的に競技を続けてきました。今でも、仕事帰りにプールで2km泳ぐこともあり、体力づくりは今も欠かしません。
物流の現場は、季節により環境の変化もあるため、集中力と体力の維持を心がけてます。
休日はプールでのリフレッシュを中心に、時には気分転換に街を歩いたり、イベントに参加したり、のんびり過ごすこともあります。
メリハリを大切に、平日のパフォーマンスを高めるための過ごし方を意識しています。
物流の仕事というと、「トラック」「倉庫」といった漠然としたイメージを持たれるかもしれません。
でも三井倉庫サプライチェーンソリューションには、実践的な研修制度や職種別の学びの場がしっかりと整っています。
未経験からでも安心してスタートできる“育てる仕組み”があるのが、この会社の魅力です。
部署によって業務内容は大きく異なりますし、自分に合った働き方を見つけられる環境があります。
ぜひ「物流の世界で、どんな自分が活躍できるか?」という視点で挑戦してみてください。
輸入業務課
2022年入社
輸出業務課
2024年入社
Y.N2022年入社
出身学部 : 国際関係学部
所属部署 : 国際業務部 輸入業務課
国際業務部で輸入手続きを担当しています。船便や航空便で届く貨物の運航状況を確認し、納期やスケジュールの調整を行うほか、輸入申告に必要な書類やデータの確認も担当しています。輸入情報を入手してから、通関手続きを経て国内輸送へつなげるまで、貨物の流れ全体を管理する仕事です。社内外と連携しながら、確実にモノが届く仕組みを支える“オペレーションの要”として日々取り組んでいます。
想像していたよりも、落ち着いていて穏やかな雰囲気の職場でした。
「貿易」や「物流」というと、常に慌ただしく電話が鳴り続けるようなイメージを持っていたのですが、実際には静かな中で集中して仕事に取り組むことができます。
わからないことがあっても先輩方が優しく教えてくださるので、安心して成長できる環境です。
業務のキャパシティがわからず不安だったとき、入社時から指導してくださっている先輩が、丁寧にアドバイスやフォローをしてくださいました。
「気になることや不安なことは、遠慮せずに言っていいからね」といつも声をかけてくれて、その言葉に何度も救われました。
安心して頼れる存在が身近にいることは、本当に心強いです。
週末はダンスでリフレッシュしています。
高校ではバトントワリング、大学ではダンスサークルに所属していて、社会人になってもそのまま続けています。
新しい仲間と一緒に踊る時間は、とても楽しくて大切なひととき。
体を動かすと気持ちも切り替わって、仕事へのエネルギーにもつながっています。
学生時代は「行動あるのみ」だと思います。
興味があることには積極的にチャレンジして、自分の「好き」や「得意」を見つけてください。
私も学生時代は不安や迷いがありましたが、さまざまな経験を通して視野が広がり、自分に合った仕事に出会えたと思っています。
社会人になると時間や行動の自由度は限られてきます。
だからこそ、今のうちにたくさん行動して、自分の選択肢を増やしてほしいです。怖がらずに、まずは一歩踏み出してみてください。
市川営業所
2024年入社
輸出業務課
2024年入社
R.I2024年入社
出身学部 : 経済学部
所属部署 : 国際業務部 輸出業務課
就職活動では、大学で学んだ分野に関わる業界であること、そしてその中でも個性や強みを持つ企業を重視していました。
三井倉庫サプライチェーンソリューションは、物流の上流から下流まで幅広く携わり、顧客と密に連携しながら課題解決に取り組む姿勢が印象的でした。表面的なサービス提供ではなく、「一緒につくっていく」関係性に、他社にはない魅力を感じています。
就職活動では、交通インフラに関わる業界を幅広く見ていました。その中で当社を選んだ理由は、面接を通して「ここで働く自分」を具体的にイメージできたからです。
数回にわたる面接の中で、どの面接官も話しやすく、適度な距離感でフラットに接してくれたことが印象的でした。形式ばった質疑応答ではなく、私という人間をちゃんと見てくれていると感じたことが、最終的な決め手になりました。
プライベートの時間も、自分らしく楽しむ。
連休にはふらっと旅行に出かけたり、友人とドライブで景色を楽しんだり。
大学時代から大切にしている趣味を、今も変わらず続けています。
オンオフどちらも、自分らしく過ごせることが、毎日の活力になっています。
興味を持ったことには、ぜひ臆せず挑戦してみてください。
社会人になると自由な時間は限られてきます。だからこそ、学生時代は失敗を恐れず、多くのことにトライして、自分の“好き”や“向いていること”を見つけてほしいです。
また、自己管理能力も社会に出てから重要になります。
学生のうちから時間や体調の管理を意識して過ごしておくと、きっと役に立ちます。
そして、企業研究はしっかり行いましょう。業界の特徴や違いを理解した上で、自分が本当にやりたいことと重なる会社を選ぶことが、後悔のない就職につながると思います。
市川営業所
2024年入社
輸入業務課
2022年入社