船舶登録

こんなことでお困りではありませんか? ぜひ当社にご相談ください。

1975年に日本籍船の輸出通関業務を手がけて以来、当社では時代のニーズに応じて、あらゆる便宜置籍国での法人設立、船籍登録、抵当権設定などの登録代行業務を行なっており、蓄積されたノウハウを基に、お客様にとって最適なソリューションを提供いたします。

  • Q1

    どこの船籍にしたらいいの?外国籍の船を持つ時の手続きは?

    これには1つの回答はございません。お客様のご要望に最も適した船籍を選ぶお手伝いをさせていただきます。
    また海外子会社の設立から船舶の登記まで、必要な手続きをトータルでサポートさせていただきます。

  • Q2

    売る時はどうすればいいの?

    締結された船舶の売買契約に基づいて、手続きに必要な書類の作成、証明書等の取得を代行いたします。また、日本籍船の海外への売船、転籍に必要な手続きも代行いたします。

  • Q3

    海外法人を設立したい時はどうすればいいの?

    当社は、これまでに5,000社近くの海外法人を設立してきました。船舶保有の目的以外でも幅広く海外法人の設立をお手伝いいたします。

  • Q4

    登録した船や設立した海外法人の管理はどうすればいいの?

    登録した船舶や海外法人は、年次税等の支払、国籍証書の更新等の手続きが必要となりますが、当社の専用の管理システムを用いて、お客様の船舶・会社管理をサポートいたします。

  • Q5

    船籍国との連絡はどうすればいいの?

    パナマ、リベリア、マーシャル諸島、バハマ、香港、シンガポール、キプロス、マン島、ケイマン諸島等、主要海運国に信頼のおける海事弁護士、エージェント等を擁しておりますので、ご安心ください。